愛子さま ボーイフレンド?

女性自身2010年9月14日号
昨年茶臼岳登山をした愛子さまだが、体調が良くなかったためか登頂を断念。
今年は眼鏡をかけた男の子A君(母親・姉も同行)と。
手を使ってよじ登らなければならない箇所もあるが、愛子さまは頑張って登頂した。
山頂付近では愛子さまが、一行の先頭。
愛子さまのすぐ後ろにはA君がいて、愛子さまがよろけたりすると支えてあげていた。
下山し、登頂口付近の駐車場に行く際も、
愛子さまが手を繋いでいたのは雅子さまでも皇太子さまでもなく、A君。
この日はA君も愛子さまと同じ車に乗り込んだ。
「皇太子一家のワンボックスカー、御料車では無いが、それに準じるもの。
その車に愛子さまの友達が乗るということは極めて異例」(宮内庁関係者)
愛子さまから積極的にA君に話しかけたり触れたりしている。
「A君とは幼稚園の頃から仲がいい。初等科1年の時の初等科祭でも手を繋いでいた。
でも、3年生にもなると、手を繋いでいる男の子と女の子はいなくなる」(保護者の一人)
27日でのりんどう湖のメリーゴーランドでも、愛子さまの隣にはA君。
二人は手を繋いだり、時には腕を組み、そして愛子さまがA君をハグしちゃうことも。
この日は、池田礼子さん・渋谷節子さんも来ていた。
A君と愛子さまの仲の良い様子を雅子さまは目を細めて見ていた。
「天皇皇后両陛下は、3人のお子さまたちの同級生に関しては、特別扱いをせず、
平等に扱うといった方針だった。皇太子夫妻は愛子さまと仲の良い同級生と御用邸に
招待されたり、一緒に出かけたりと、とても気を遣っている。両陛下と方針は違うが、
皇太子夫妻の愛子さまへの気持ちが強く伝わってくる。友達との絆を深めることで、
2学期からの登校をサポートしたいという考えなのでしょう」(渡辺みどり氏)
A君はさながら子ども東宮侍従のよう。
動物ランドでは池田礼子さん・渋谷節子さん家族が合流。
節子さんの知人(も同行した)が紹介されたとき愛子さまは両手をA君に回した。
A君は幼稚園時代からの仲良しで、(おっとりしたところが)のびたに似た雰囲気。
りんどう湖ファミリー牧場を楽しまれた後、皇太子一家はイタリアンレストランで夕食。
「レストランでは、池田一家・渋谷一家も合流されたそうです。
同じ27日、天皇陛下が秋篠宮ご夫妻、眞子さま、悠仁さまと軽井沢で登山をされました。」(松崎氏)


女性自身2011年9月13日号
愛子さま、雅子さまのいない動物園で同級生BFと「ひと夏の経験」!
8月23日、10時頃、りんどう湖ファミリー牧場に到着した皇太子ご一家。
皇太子さまは雅子妃とゴーカートに乗り快走。
友人家族3組が同行した愛子さまは楽しそう。22日もハイランドパークなどを精力的に回る。
24日、那須どうぶつ王国を訪問したが連日の外出にさすがに疲れたのか雅子妃は同行せず。
母親不在でも愛子さまは、A君がいたためか楽しそう。
26日は登山予定だったが雨天中止、しかし小雨降るなか那須ステンドグラス美術館へ。
そこにA君一家が待っていた。
19日にホテルで夕食を共にしてから編集部が確認しているだけで6日間はA君と過ごした。
"ひと夏の経験"は愛子さまの小さな胸の奥に大切にしまわれたに違いない。


週刊女性2012年4月10日号
愛子さま のび太似BFと同じクラスでウキウキ5年生
クラス替えに伴って"宮様シフト"に?
この2年で仲の良かった2人の子が転校してしまった。
"のび太似"、"子ども侍従"と呼ばれているA君が同じクラスに。


愛子さま のび太くん似のご友人と那須どうぶつ王国を満喫
NEWS ポストセブン 9月5日(木)7時5分配信
最高気温31.0℃を記録し、避暑地とは思えないほどの蒸し暑さだった8月30日。
この日の午前中、皇太子ご一家は栃木県那須にある那須どうぶつ王国に姿を見せられた。
8月23日から那須御用邸でご静養中のご一家は、他にも朝日岳へ登山に行かれたり、
りんどう湖ファミリー牧場で遊覧船やカートに乗られたり、
地元の人気ホテルでランチや陶芸を楽しまれた。
そんな皇太子ご一家が、今回のご静養のメインイベントとして向かわれたのが那須どうぶつ王国で、
愛子さまの同級生数名の家族も同行した。
ご一家は広大などうぶつ王国を隅から隅まで回り、
うさぎ、ペンギン、カピバラ、羊、ラクダなども観賞された。
アットホームな雰囲気のご一家だったが、気になったのが愛子さまのご成長ぶりだった。
「愛子さまの横には、ずっとメガネをかけた男の子がいました。歩いて移動する際も、
動物を見学する際もいつも一緒でした。ときおり愛子さまは楽しげに、彼の胸をポンポンと叩いてみたり、
腕を撫でてみたりと、見ているこっちが一瞬ドキッとするほどでした」(居合わせた観光客)
この男の子は、以前から“のび太くん”似のボーイフレンドと報じられている同級生の男子児童で、
那須での静養を愛子さまとご一緒するのは、今年で4年目となる。
イベント会場で行われたバードショーを見学した際には、こんなシーンまで。
「ショーの進行役が“誰かショーのお手伝いをお願いします”と声をかけると、その男の子が手を挙げて、
ショーに参加したんです。すると愛子さまはバッグからスマホを取り出され、
彼の活躍をバシャバシャと撮影されたり、彼に手を振ったりと大ハシャギだったんです。
そして彼が戻ってくると、顔を寄せ合って、
スマホの画面を2人で仲よくご覧になっていました」(別の居合わせた観光客)
小学6年生になられ、少しずつ大人への階段を上られているようだ。
※女性セブン2013年9月19日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130905-00000005-pseven-soci


愛子さまに「ボーイフレンド」? 登校問題も解決〈週刊朝日〉
dot. 3月19日(水)7時19分配信
この3月に学習院初等科を卒業し、4月から学習院女子中等科に進む、皇太子ご夫妻の長女愛子さま。
交友関係も広がり、特にこの一年は愛子さまにとって飛躍の年でもあったようだ。
昨年の8月、栃木県の那須御用邸に滞在した皇太子ご一家は、愛子さまのお友達とその家族と一緒に、
標高1915メートルの那須連峰茶臼岳に登った。
愛子さまは初等科2年のときから、何度も那須連峰に登っている。
そのため、地元の住民も愛子さまの成長を温かく見守っている。
「おととしまでは、周りの大人が話しかけても、うつむいたり
『うん』と返事をしたまま黙っているといったご様子でした。
しかし、ここ2年ほどは、きちんとお話ができていました。お姉さんになりました」
標高1900メートルを超える茶臼岳は、大人でも肩で息をするほどキツイ登山コースである。
しかし、登山に慣れた皇太子さまと雅子さまは、それぞれ持参したカメラで写真を撮る余裕を見せた。
案内役が戊辰戦争の舞台となったこの土地について、歴史的な逸話を解説すると、
皇太子さまは興味深げに聴き入っていたという。
愛子さまら子供たちは、大人とは一定の距離を置きながら、山登りを楽しんでいた。
愛子さまはバスケットボール部で鍛えた成果か、足取りも軽くスタスタと登っていったという。
昼食後の下山では、軽快な気分になったのだろう。
「愛子さまもお友達との冗談に、キャッキャと笑い転げて、楽しそうでしたね」(居合わせた登山客)
お友達のひとりは、毎年一緒に登っている同級生の男の子で、地元の住民の間では、
「愛子さまのボーイフレンド」の愛称で呼ばれている。
愛子さまは心を許せる友達にも恵まれているようで、もう登校問題の影は見えない。
※週刊朝日 2014年3月28日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140319-00000002-sasahi-soci


愛子さま笑顔にするイケメン長身男子 東出昌大似で偏差値74
最終更新日:2019/09/06 15:50
ご静養のために8月19~28日の間、栃木県の那須御用邸に滞在された天皇ご一家。
8月26日には「那須どうぶつ王国」に足を運ばれた。
あいにく小雨混じりの空模様だったが、
愛子さまのお友だち5人とその保護者が合流して、動物たちとの触れ合いを楽しまれたのだ。
5人のご友人のうち4人は普通の背丈の女子。
しかし、グループのなかにひときわ目立つ長身の男子が1人いた。
がっしりとした体格で身長は185cm近くありそうだ。
この時期には毎年のように那須を訪れるという雅子さまファンの女性はこう語る。
「愛子さまが小学生でいらした10年ほど前から、那須で合流される“ご学友”はずっと同じメンバーです。
そのなかに愛子さまのお気に入りの男の子がいて、
『ドラえもん』の“のび太”に似た優しい顔立ちが印象的でした。今年来ていたのも、その彼です。
今ではすっかり背も高くなって、俳優の東出昌大に似た感じのイケメンになりましたね」
実は本誌も’10年と’11年に、愛子さまとAくんの仲むつまじい姿をキャッチしていた。
当時を知る本誌皇室担当記者が振り返る。
「愛子さまは小学3年生だった’10年の夏、陛下や雅子さまと那須の茶臼岳を登山されているのですが、
Aくんと彼のお母さんやお姉さんも同行していたのです。Aくんは愛子さまのすぐ後ろについて、
愛子さまがよろけるとすぐに支えてあげていました
。無事に登頂されて、みなさんご一緒に下山されたのですが、
登山口から駐車場に向かう道では愛子さまがしっかりとAくんの手を握られていたのです」
その3日後、愛子さまとAくんの姿は「りんどう湖ファミリー牧場」にあった。
目撃した女性は本誌にこう語っていた。
「愛子さまと男の子(Aくん)はボートに乗るときも、メリーゴーラウンドでも隣同士でした。
愛子さまから積極的に男の子に話しかけられているように見えました。
手をつなぎ、腕を組み、ハグされるシーンもありました」
翌’11年には、今年と同じ「那須どうぶつ王国」の「バードパフォーマンスショー」でも
そんな“アツアツ”ぶりを見ることができた。皇室担当記者が明かす。
「司会者が参加希望の子を募ると、Aくんが愛子さまの手を取って挙げさせようとしました。
すると今度は“お返し”とばかりに愛子さまがAくんの手を挙げさせようとして……。
まるで恋人同士がふざけ合っているように見えました」
愛子さまはそのころ、乱暴な男子児童に対する恐怖心からの“不登校問題”が取りざたされている時期だった。
ご静養の際にもほとんど笑顔を見せることがなくなっていた愛子さまだったが、
Aくんと一緒のときには満面の笑みが戻っていたのだ。
「天皇ご一家とAくん一家は、家族ぐるみのお付き合いなのです。
那須に来るメンバーのなかで男子はAくん1人。
しかも彼は中等部から外部受験し、いまは学習院の生徒でさえありません。
それでもご静養先に招かれるのですから、愛子さまとAくんにはよほど強い絆があるのでしょう。
雅子さまも“公認の仲”と言っても過言ではありません」
そう語るのは学習院関係者。さらに、Aくんが進学した名門私立高校は都内でも屈指の難関校だと話す。
「大手学習塾の算出した偏差値は74ですから、Aくんはかなりの秀才。
愛子さまとは、歴史が好きという共通点もあります。
また、彼は水泳やマリンスポーツにも打ち込んだ経験があるスポーツマンという一面も。
まさに文武両道の好青年です」
さすがに今年の那須では、高校3年生となった2人が小学生のときのような
“スキンシップ”を人前でとることはなかった。
しかし、ときおり愛子さまと視線が合うと、Aくんがうれしそうに笑顔を送り、
愛子さまもやさしい笑みをお返しになっていた。
一歩一歩、大人への階段をのぼられている愛子さま。
那須での「ときめきの夏」もきっと、大切な思い出となることだろう――。
https://jisin.jp/domestic/1771972/